敷地内にある「葦湯」。
いつでも自家源泉かけ流しで、好きな時に入れる。
手前から奥へとかけ流しされているが、源泉はかなりの高温。 手前にいきなり入り、慌てて出る人も見かけた。 奥は、ちょうどいい温度だった。
夜の葦湯。
ぼんやりとした灯りの中で、葦湯も浸かりながら 一日の思い出を語るのも、情緒があってなかなかいい。
葦湯から見た中庭。
孔雀が放し飼いされていた。
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